【これで解決!】社内の開発ファイルが毎回ウイルスとして検出されちゃう

フルスキャンの推奨頻度と企業内開発ファイルの誤検知を防ぐ方法を具体的に紹介します。
【これで解決!】社内の開発ファイルが毎回ウイルスとして検出されちゃう

皆さん、こんにちは。
EXOセキュリティサポートセンターです。

どの企業様も、最近ではPCセキュリティに高い関心をお持ちだと思いますが、
セキュリティプログラムを導入されてから、フルスキャン(全体検査)は、どれくらいの頻度でされてますか?

EXOセキュリティでは、セキュリティ上、1週間に1回、最低でも1ヶ月に1回は、定期的にフルスキャンすることを、推奨しております。

そんなフルスキャンを定期的にする中、毎回社内の開発ファイルがウイルスとして検出されてしまう!とお困りの企業様はいらっしゃらないでしょうか。

今日は、企業内の開発ファイルがウイルスとして毎回検出されるのを防ぐ方法をご案内いたします。

■該当の開発ファイルを例外設定する

企業内の開発ファイルがウイルスとして毎回検出されるのを防ぐ方法は1つ!
アンチマルウェア機能の設定で、該当の開発ファイルを例外設定することです。

ただ、状況によって例外方法が異なってくるので、詳しくは下記ページをご参照ください。
https://aware-headphones-7d4.notion.site/6d5af38cd2b14b6e96bc22ed4db859c2

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その他にも、EXOセキュリティには、活用できる機能が沢山!

ぜひ、下記ページも合わせてご参照ください。
https://aware-headphones-7d4.notion.site/EXO-c6a8528b957c425fa8f175992ebd1941

※上記ページは、管理者ページ左下のご利用ガイドからもご覧いただけます。

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